音楽界の巨匠がまた一人(かなし)

  皇紀2674年1月21日

 クラッシック音楽界の巨匠がお亡くなりになりました(かなし)

クラウディオ・アバド氏


 →新聞記事はこちら
 クラウディオ・アバド氏・・・この人の指揮したオーケストラは数知れず。ヘルベルト・フォン・カラヤン氏やゲオルク・ショルティ氏がなくなられ、巨匠の一人だったのですが・・・残念です(うる)
正月にNHKで放送されるウィーンフィルのニューイヤーコンサートの指揮もされていましたね(ん)
 
σ(´ρ` )もこの方のCDは何枚か持っています(ん)
そのうちの一枚↓

CD

久しぶりに聞いてみました・・・このCDはベルリンフィルハーモニー管弦楽団の常任指揮者になった頃の録音で一番脂の乗った時期でもありました。
 ダイナミックな中にも繊細なメロディー・・・言葉では言い表せませんがベルリンフィルハーモニーを率いた名指揮者だったフルトヴェングラーの再来と思われる演奏でした~(拍手)
 ご冥福をお祈りします。

 ではでは~ε=ε=ε=ε=ε= タタタタ・・・。゜.☆ ドロン♪♪

コメント

  1. F・タイガー より:

    また一人マエストロが亡くなられたんですね。
    非常に残念ですが、若い指揮者の方々にもがんばって欲しいですね。
    佐渡さんも好きです。情熱的でw

    • 松下禅尼 より:

      タイガーさんいらっしゃいませ
      日本の小沢さんも世界的に知られた指揮者ですね(ん)
      日本で若手の指揮者が育たないのは文化の違いでしょうか(しょぼ)
      オーケストラの運営も大変で解散したところも多いとか・・・
      指揮者が育たないわけですよね(かなし)

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